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2006.06.30
チーズケーキ
昨日6月29日は、オットの30ウン回目のお誕生日でした。
ホントはケーキを買いに行こうと思っていたのですが、イマイチ気分が沈みがちで外に出られませんでした…
でも。
一年に一度の誕生日にケーキもプレゼント(これは週末に買い物に行って一緒に選ぶ予定)も無しなんて!!
ということで。
一番簡単で手軽に出来る、そしてオットの大好物のチーズケーキを焼きました。

レシピは稲田多佳子さんの本『ほんとうに作りやすい焼き菓子レシピ』の『ベイクドチーズケーキ』を参考にしました。
材料をどんどん混ぜ混ぜしていくだけで、ホントに美味しく出来ちゃうのです
3月の誕生日に買ってもらったbamixが大活躍でした。
お菓子を焼くのはとてもよい気分転換になるようで、生地を混ぜ混ぜしていくうちに、だんだんと楽しくなってきました。
チーズケーキも美味しく焼けて、オットも喜んでくれました。
わざわざケーキを買いに行かなくて、よかったかも…?

ホントはケーキを買いに行こうと思っていたのですが、イマイチ気分が沈みがちで外に出られませんでした…

でも。
一年に一度の誕生日にケーキもプレゼント(これは週末に買い物に行って一緒に選ぶ予定)も無しなんて!!
ということで。
一番簡単で手軽に出来る、そしてオットの大好物のチーズケーキを焼きました。

レシピは稲田多佳子さんの本『ほんとうに作りやすい焼き菓子レシピ』の『ベイクドチーズケーキ』を参考にしました。
材料をどんどん混ぜ混ぜしていくだけで、ホントに美味しく出来ちゃうのです

3月の誕生日に買ってもらったbamixが大活躍でした。
お菓子を焼くのはとてもよい気分転換になるようで、生地を混ぜ混ぜしていくうちに、だんだんと楽しくなってきました。
チーズケーキも美味しく焼けて、オットも喜んでくれました。
わざわざケーキを買いに行かなくて、よかったかも…?

2006.06.29
PC解禁♪です
オットとの話し合いで、PC解禁のお許しをもらう事が出来ました
とは云っても、にゃん太のお世話で自由な時間があまり取れない状況に変わりはないのですけど。
でも。
ほんの10分でもネット上をお散歩したり、お気に入りサイト様にお邪魔したり、とても楽しいです
鬱な気分もだいぶ回復してきて、元気が出てきました。
ずっと側でわたしを見守り励ましてくれたオット。
心配して様子を見に来てくれた母。
コメントで励ましてくれたSさま。
外やお家に誘い出して、愚痴を聞いてくれるご近所のRさん。
そのほかにも、たくさんの方に励まして貰いました。
ホントに本当にありがとう
まだたまに落ち込んでしまう事もあるけれど、わたしはもう大丈夫です
…多分。
心配してくれた皆さんに、心からの感謝と「アイシテル!」の言葉を


とは云っても、にゃん太のお世話で自由な時間があまり取れない状況に変わりはないのですけど。
でも。
ほんの10分でもネット上をお散歩したり、お気に入りサイト様にお邪魔したり、とても楽しいです

鬱な気分もだいぶ回復してきて、元気が出てきました。
ずっと側でわたしを見守り励ましてくれたオット。
心配して様子を見に来てくれた母。
コメントで励ましてくれたSさま。
外やお家に誘い出して、愚痴を聞いてくれるご近所のRさん。
そのほかにも、たくさんの方に励まして貰いました。
ホントに本当にありがとう

まだたまに落ち込んでしまう事もあるけれど、わたしはもう大丈夫です

…多分。
心配してくれた皆さんに、心からの感謝と「アイシテル!」の言葉を


2006.06.14
ちょっぴり上昇?
引き続きかなりブルーなのですが、多少上昇してきました。あれから何回かオットと話をして、胸のうちを吐き出して少しすっきり出来たみたいです。…オットにはいい迷惑だったと思いますけど。オットも仕事が忙しくて身体的精神的にキツイ状況なので、わたしの今の状況を全て受け止める事が出来ないと云われて悲しい気持ちにもなりましたが、自分でもわがままを云っている自覚があるので、もうちょっと我慢してみようと思います。「今の状態が続くようなら、しばらく実家に帰れ」といわれちゃいましたが(離婚とかじゃなくて)、それも『今のわたしは要らない』と云われてるようで…。そうした方が楽なのは確かなんだけど、嫌なんですよね〜。簡単なようでいて今のわたしにはとても難しい事だけど、出来るだけ外出して気分転換すると少しは楽みたいです。ご近所のママにお茶会にも誘われたので積極的に参加する事にしました。何かお菓子でも焼いて持っていくつもり(気力さえあれば…)。こんなわたしの癒しは可愛いにゃん太とホワホワ腹毛のにゃん様デス。せめてネットが出来ればいい気分転換になるんだろうけど…。『痩せなくちゃPC禁止』ってのも、ストレスの一部なんだよな〜。「食べたら太る。太ったらPC解禁が遠のく!」って思うと、あまり食べて無くても気が付いたら吐いちゃってるし。なんだか泥沼にはまってるみたいです。このまま気分が上昇してくれるといいのですが…。ストレスためない程度に頑張りたいと思います。

2006.06.12
自分が嫌い
ここしばらく疲れ気味だった為か、鬱な状態がつづいています。もちろんにゃん太は可愛いし、お世話するのも楽しい。毎日新しい発見の連続で、「今日はこんな事が出来た」「今日は新しい歯が出て来た」と嬉しい事だらけ。オットも優しくしてくれてる。可愛い息子と優しいオットに囲まれて、今が一番幸せなんだとも思っています。でも。疲れてるのか、自分の時間が持てないストレスからか、過食&嘔吐をしてしまい…。過食&嘔吐はこれが初めてではなくて、以前からストレスが溜まってくると出てくるという、わたしの悪い癖(?)です。現実逃避したくて『食べる』と云う行為に走ってしまい、その後それに嫌悪感を覚えて『吐く』。でも『吐く』とその事自体も嫌になってしまい、また『食べる』『吐く』『食べる』『吐く』………。そんな事をしている自分がホントに嫌いで、許せなくて、恥ずかしい…。それでも以前は仕事などに追われているうちに自然と気持ちが上向いてきて治まっていくのだけれど、今回はそうもいかずどんどん酷くなる一方です。もう自分で自分が抑えられない。今まではネット上でもこんな事は云えずに居たけれど、苦しくて書かずには居られなくなってしまいました。オットにも長い間この悪癖を云わずに居たのですが、2年位前にカミングアウトして、それ以来大丈夫だったのに…。週末にオットに告白して、少し気が楽になったのですが、「ダメな自分をオットに知られてしまった」と云う気持ちが強くなり、逆に鬱状態が酷くなってしまったみたいです。オットがわたしを励ますつもりで云ってくれている『頑張って』と云う言葉も、「じゃあ今のわたしは頑張れてないの?頑張れてないわたしってやっぱりダメな人間なんだ」と思ってしまい、素直には受け取れない。『こうしたらいいんじゃない?』とアドバイスしてくれるけど、鬱状態のときは普段当たり前に出来る何でもない事も、気力を振りしぼらないと出来ないので、「こんな簡単な当たり前なことすら碌に出来ない。わたしってホントにダメだ…」と落ち込んでしまうのです。何もかもがマイナスにしか考えられないのです。もともとどちらかと云うと楽天的でポジティブな方だと自覚しているので、普段との落差が激しすぎて、自分でもどうしたらいいのか…。自分をコントロール出来ないのが、嫌で嫌で仕方ないです。こんな自分の症状を冷静に「あぁ〜、軽く鬱病入ってるかも…」と自己診断出来るのに、自分で「どうしたらいいのか」「どうしたいのか」が判らないのが辛いのです。こんな自分が大嫌いです。

2006.06.01
ショックだった事
これまた昨日の話ですが…。IYからの帰り道、もうすぐ我が家というところで、ショッキングなものを目にしてしまいました。そこは近所の地主さんのブルーベリー畑で、まだ木が若く樹高も低いので、畑の向こう側が良く見えるのです。畑では奥さんが草取りをしていて、その斜め後ろを小学生くらいの女の子が歩いていました。その子は紐のようなものをしているので「あ〜、ワンコのお散歩か〜」と思い何となく見ていたのですが…。突然、女の子が紐を引いてワンコを宙吊りに!しかもその場で廻って、ワンコをグルグルと宙吊り状態のまま振り回してる!!…あまりの衝撃に言葉も出ませんでした。「ワンコに見えたけど、もしかしたら縫いぐるみだったのかも…」と歩いていくと、畑に居た奥さんとその女の子がナニやら話をしている様子。そして再び歩き出した女の子はわたしの横を通り過ぎていったのですが、紐の先には縫いぐるみではなくて、やっぱりワンコが…。挨拶をしつつ奥さんに話を聞いてみると、女の子の連れていたワンコが道に座り込んでいたので、「ワンちゃん、お散歩嫌みたいだね〜」と声を掛けたという。すると女の子が「このコ、吼えるんだもん」とギュウギュウ紐を引いて引きずろうとしていたそう。そりゃあ、あんなことされれば無駄吠えもするだろうし、窒息して歩けなくもなるだろう。ワンコは縫いぐるみじゃないから、ワンコ自身の感情もあって、全て思い通りになったりしないのに…。その女の子にはそういうことが判らないのでしょうね、きっと。ワンコも淋しかったり嫌だったり痛かったりするのに、そんなワンコの気持ちを想像してあげられないのでしょう。…とてもショックで悲しい出来事でした。

2006.06.01
育児相談室にいってきました♪
昨日のことになりますが…。3週間ぶりに近所のIYの育児相談室で、にゃん太の身体測定をしてもらってきました♪身長は前回と変わらず(73センチ)でしたが、体重が350グラム増の、8560グラムになってました。離乳食を2回にしてからミルクをあまり飲まない事が多く、少し心配だったのですが安心しました。いつもの保健士さんとお話をしてて、「お母さんと赤ちゃんの絆がとっても強いですね」「赤ちゃんのことを良く観察して見てあげてて凄いわね」などなど、普段は当たり前と思ってしている何気ない事を褒めてもらえると、これまた安心すると同時に自分の子育てに自信がもてます。ホントに何気ない一言で「よ〜し!子育て楽しみながら頑張っていこう!」と前向きな気持ちになれちゃうんですよね〜。子育てに関しては我ながら結構ポジティブ&リラックス出来ているほうだと思うんですが、それでもちょっとした事で悩みがあったりするんです。「今、こんな風にまったりとした子育て生活をしているけれど、仕事に復帰したら時間に余裕が持てなくって、イライラしながら子育てすることになっちゃったらどうしよう…」とか、「仕事に復帰するのはいいけど、入院・休職・産休・育休と結構ブランクがあるから、慣れるまで大変だろうな〜」とか、「元の店舗は少し遠いし、戻っても人が入れ替わってるよね?かといって最寄の店舗だと全く知らない人ばかりで気疲れしそう…」とか。主に復職後の生活に不安を覚えてしまっています。まあ、なるようにしかならないし、今悩んでいても仕方ないんですけどね。保健士さんに「これだけ母子の絆がしっかりしていれば、保育園に預けて働いても大丈夫よ〜」なんていってもらえると、仕事と子育てを両立させる事への不安が無くなるような気がします。わたしって単純?それにしてもそれが仕事っていうのもあるんだろうけれど、ちょっとした言葉で凄く勇気をくれる保健士さんって、素晴らしいと思います。わたしも復職したら、何気なくそんな言葉を掛けられるような接客が出来るといいな〜。

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